
特集
TVアニメ『グロウアップショウ』にて、OP「ユラリユレル」をNOMELON NOLEMON、ED「DAYS!」をAoooが担当。その両楽曲を手がけたのが、コンポーザー/サウンドプロデューサーのツミキだ…
TuneCore Japanとリアルサウンドがコラボレーションし、インディペンデントアーティストの楽曲プロモーションをサポートする企画「MEDIA NETWORK」が始動。本企画では、注目すべき次世代…
UNISの日本初アルバム『UNI☆Sparkle!』を“平成”と“2面性”という観点からレビューする。
映画『Michael/マイケル』のヒットに伴い、マイケル・ジャクソンに大きな注目が集まっている。そこで、EXILE TRIBE所属の若手を代表して、熱烈なマイケル好きメンバーの4人――BALLISTI…
木村ミサときゃりーぱみゅぱみゅによる対談を行った。
アメリカ・シカゴで行われた『Lollapalooza 2026』にCORTISが出演。Three 6 Mafiaのメンバーとしても知られるラップレジェンド・Juicy Jもサプライズ出演した同ステージ…
ピョ・ウンジが、デビュー10周年記念デジタルシングル「Tonight (feat.PM)」をリリース。楽曲に込めた想いを聞いた。
10月よりテレ東で放送されるTVアニメ『追放されたチート付与魔術師は気ままなセカンドライフを謳歌する。~俺は武器だけじゃなく、あらゆるものに「強化ポイント」を付与できるし、俺の意思でいつでも効果を解除…
『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』は、興行的な成功をもたらしたことへの納得のいく点や意外な点がさまざまに存在していた。本作で何が描かれていたのかを具体的に検証しながら、ヒーロー映画としての事情…
9月4日よりTOHOシネマズ 日比谷ほかで公開される岩井俊二監督完全監修の『スワロウテイル 4Kリマスター』より、三上博史、Chara、伊藤歩のコメントが到着。また、9月25日よりTOHOシネマズ 日…
公開中の映画『キングダム 魂の決戦』が、公開26日間で観客動員数335万人、興行収入51.6億円を突破し、邦画実写史上初となるシリーズ5作連続興行収入50億円超えを達成した。 本作は、原泰久による…
俳優の川栄李奈が自身のInstagramを更新し、姉や子供たちとリゾナーレ八ヶ岳を訪れた旅行の様子を公開した。 投稿された写真は全8枚。白いキャミソール姿でテーブルに並んだピザやポテトを前にピース…
9月10日よりMBSドラマ特区枠で放送がスタートする鞘師里保と小西桜子のW主演ドラマ『付き合ってあげてもいいかな』のメインビジュアルが公開され、山下永玖(ONE N’ ONLY)、山谷花純、紺野彩夏ら…
朝ドラ『風、薫る』第98話は、看護仕事に悩む直美が小川に求婚されるも拒絶し、自身の気持ちや幸せと向き合い始める様子が描かれた。
4人のセレブ日本人女性たちの素顔と葛藤に迫る作品だドキュメンタリーシリーズ『CELEB SECRET』が6月20日からABEMAにて放送を開始した。この記事では、8月8日放送の最終回の模様を振り返って…
サムスンがグーグルと協業し、カメラとGeminiを搭載した「AIグラス」を発表。ファッションブランドと提携したデザインで、今秋の発売を予定する。
7月27日より、『今日好き』シリーズ最新作『今日、好きになりました。夏休み編2026』の放送がスタート。本記事では、8月10日放送の3話の見どころを振り返っていく。
ABEMAオリジナル婚活リアリティーショー『ガールオアレディ 3』が6月14日から放送を開始した。この記事では、8月9日放送の最終話の模様を振り返っていく。
パナソニックの「ビストロ」は、ほったらかし調理で共働き夫婦の家事負担を減らす。料理を効率化し、夫婦で一緒に楽しく調理する時間も創出する。
ゲームフリークの完全新作『Beast of Reincarnation』は、なぜ“ゲーフリらしい”挑戦なのか。剣戟アクション×コマンドバトルの独自性と、「ギアプロジェクト」が生んだ“ポケモン以外”の系…
現在のVTuberシーンにおけるトップランナーのひとつであるにじさんじ。そのなかにおいてもタレントの活躍する分野は日々拡がっている。本連載で約二カ月にわたって追いかけてきたOriens、Dyticaメ…
初音ミクを描いた新作イラストがXで相次いで公開され、反響を呼んでいる。初音ミクV3のパッケージイラストを手がけたiXimaをはじめ、Dioretsa、mofが、それぞれ異なるアプローチで“ミク”を表現…
作者・小森モコにインタビュー。「他人をラベリングして見るな」をテーマに描いた背景や演出意図、創作の原点を語る。
NHKドラマ『手塚治虫の戦争』が放送。手塚の低迷期と戦時下の少年時代を描いた作品を通じ、彼が戦争を描き続けた意味を紐解く。
コンプラ重視の時代に『ヤニねこ』『地元最高!』など社会のダークな面を描く過激マンガのアニメ化が急増中。単なる露悪ではなく世相を反映した注目のムーブメントだ。
確かな歩みで作家の階段を上っている。弥生小夜子の第三長篇となる本書を読んで、そんなことを思った。第三十回鮎川哲也賞優秀賞を獲得したデビュー作『風よ僕らの前髪を』(東京創元社)と、続く第二長篇『蝶の墓標…
『快速特急地獄行き』作者・超症候群にインタビュー。2年の制作期間を経た本作の構想や「道連れ」というテーマ、キャラ設定の裏側を語る。
『地球の歩き方 スター・ウォーズ』は作中世界の解説にとどまらず、映画史やロケ地ガイド、VFX技術まで熱量高く網羅しており、初心者からコアファンまで楽しめる一冊だ。
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音楽ライター 今井智子氏による連載「今井智子 ロックスターと過ごした記憶」。約50年にわたるキャリアの中で、数々の日本のロックスターたちに取材を重ねてきた今井氏。本連載ではその軌跡をたどり、取材時や舞…
カンザキイオリが映画『禍禍女』を通じ、人を好きになることの狂気やグロテスクさと向き合い、その感情を作品へ昇華する決意を語る。
海外でミームとして知られる『ブレードランナー 2049』のライアン・ゴズリングの顔が、映画公開から8年が経った2025年に、突如として日本でもあふれ出した。きっかけは『Lapwing』(制作:Kuji…
FORWARD / DEATH SIDEのボーカリスト・ISHIYAによる書籍『ISHIYA私観ジャパニーズ・ハードコア30年史』(blueprint)の番外編として、同書に登場するアーティ…