
特集
NEO EXILE世代のメンバーを紹介したい。第15弾はWOLF HOWL HARMONYよりRYOJIをピックアップ。
若い才能の活躍が目覚ましい昨今の音楽シーンで、さらに際立っているのがベテランアーティストの凄まじさだ。本稿では、今週末各地のステージでライブを開催するアーティストに注目。それぞれのフィールドで独自の道…
ヒグチアイが2月13日に東京・Zepp DiverCity(TOKYO)で6thアルバム『私宝主義』を携えたツアー『HIGUCHIAI solo/band tour 2025-2026 “ただわたしが…
2月20日、SARUKANI『777 -THREE SEVEN-』が東京・Zepp DiverCity(TOKYO)にて行われた。新体制初ワンマンライブをレポートする。
アーティストの魅力を語るうえで、楽曲だけでなく“歌声”そのものに宿る個性にフォーカスする連載「歌声分析」。連載第9回目となる今回は、モーニング娘。'26の小田さくらを取り上げたい。
2024年までCHAIのドラマーとして国内外で活躍し、解散後は羊文学、Homecomings、Rei、吉澤嘉代子など、幅広いアーティストのサポートをしているYUNA。歩み出したサポートドラマーとしての…
SAKIKA(Vo/Gt)とMIREI(Rap/Dr)によるポップロックデュオ・COX2(ココ)が、2026年最初のリリースとなる楽曲「調子に乗っちゃって」をリリース。デュオの成り立ちからESME M…
民放公式テレビ配信サービス「TVer」の発展に寄与した番組を称える「TVerアワード2025」の受賞番組が発表され、各番組の出演者から喜びのコメントが到着した。 ドラマ大賞を受賞した『じゃあ、あん…
高橋一生が主演を務める連続ドラマ『リボーン ~最後のヒーロー~』が、4月期のテレビ朝日系火曜ドラマ枠で放送されることが決定した。 本作は、テレビ朝日系ゴールデン帯連続ドラマ初主演となる高橋が一人二…
民放公式テレビ配信サービス「TVer」の発展に寄与した番組を称える「TVerアワード2025」の受賞番組が発表された。 ドラマ大賞に選ばれたのは、竹内涼真が主演を務めた『じゃあ、あんたが作ってみろ…
ドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』(日本テレビ系)の第6話は波乱の幕開けとなった。そして、物語のラストに待ち受けていた悲劇の当事者となったのは怜治(ジェシー)だった
放送中のTVアニメ『火喰鳥 羽州ぼろ鳶組』第7話のエンドロールにて、安田顕が出演していることが発表された。 本作は、直木賞作家・今村翔吾による同名大ヒット小説をアニメ化したエンタメ活劇。かつて「火…
篠原涼子主演の日曜ドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』(日本テレビ系)第6話に霜降り明星のせいやが出演した。 TVerで『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』をみ…
『リブート』(TBS系)第6話では、儀堂(鈴木亮平)が罪を自白した。足立(蒔田彩珠)の告発によっても儀堂の犯罪の証拠は見つからなかったが、その裏に真北(伊藤英明)の存在があった。あえて儀堂を泳がせた真…
長年ゲーム実況界を牽引してきた実況者・ガッチマンが、2026年3月末をもってVTuber名義「ガッチマンV」としての活動を休止することを発表した。VTuber「ガッチマンV」の魅力とは。
1月20日に17LIVEで配信された音楽番組『ROYAL HARMONY#2 〜Winter Song Special〜』。スペシャルゲストのアーティスト・松浦航大や、アプリ内イベントで上位に入賞した…
2026年2月22日、YouTubeチャンネル「サムライフラッグ」が新しい動画を投稿。ドバイで開かれた『ドバイ日本祭り2025』の様子を公開した。
第60回スーパーボウルで放映された『ポケモン』30周年CM。レディー・ガガやBLACKPINKジスなど世界的セレブが推しポケモンを語り話題に。累計出荷4億8,900万本超、カード約25億円落札など驚異…
お笑いコンビ・かまいたちの山内健司と濱家隆一が2026年2月24日、公式YouTubeチャンネルに「カルディコーヒーファーム」の新商品・人気商品を実食する動画を公開した。
Appleが開発中のAIウェアラブル3製品の詳細が判明。高解像度カメラ搭載のスマートグラスは2027年発売予定。GoogleのGeminiを活用したAIペンダントやカメラ付きAirPodsも開発が進む…
「Anthropicショック」でSaaS市場が動揺し、AIエージェントが業務を劇的に変えつつある。国防総省との摩擦でも理念を貫くAnthropicの姿勢から、AI時代の社会共存のあり方を読み解く
藤井薫は新刊『定年前後のキャリア戦略』で、定年前後の給与・役割の激変が意欲低下を招く実態を指摘。一律の線引きではなく個別最適な評価の重要性を説く。60代社員のリアルなキャリア事情や、人生後半戦の「働き…
昨年、人文界隈のタイムラインを席巻した「令和人文主義」の話題も、一時期に比べればあまり目にしなくなってきた。しかし、いまの人文知のあり方を考えるうえで、令和人文主義について語るべきことはまだあるように…
今のミステリー界は幹線道路沿いのメガ・ドンキ並みになんでもあり。そこで最先端の情報を提供するためのレビューを毎月ご用意しました。 事前打ち合わせなし、前月に出た新刊(奥付準拠)を一人一冊ずつ挙…
『アナヅラさま』は、ある地方都市で女性が相次いで行方不明になるなか、顔にぽっかり穴のあいたバケモノ「アナヅラさま」が、人を攫って穴の中に吞み込んでしまうという都市伝説が流布し、行方不明者の捜索依頼を受…
イギリスの作家ロナルド・ノックスは、有名な「ノックスの十戒」で、「双子・一人二役は、予め読者に知らされなければならない」と述べている。重要容疑者に完璧なアリバイがあった、実はその人物には双子がいてそち…
漫画『俺と先生の箱庭』作者・kaboxインタビュー。生徒と保健室の先生の、絶妙な距離感やありのままを肯定する関係性に込めた思いを語る。
上野瞭が1968年に発表した異色の児童文学『ちょんまげ手まり歌』。管理社会や平和主義の矛盾を昔話風に描いた本作は、名曲「教訓1」の原点であり、『進撃の巨人』等に通じる現代的な凄みを備えた稀有な物語だ。
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音楽ライター 今井智子氏による連載「今井智子 ロックスターと過ごした記憶」。約50年にわたるキャリアの中で、数々の日本のロックスターたちに取材を重ねてきた今井氏。本連載ではその軌跡をたどり、取材時や舞…
カンザキイオリが原体験である映画『呪怨』を語る。理不尽な死の連鎖を描く創作が現実の心に刻む恐怖を通じ、死や救いを表現し続ける決意を綴る。
海外でミームとして知られる『ブレードランナー 2049』のライアン・ゴズリングの顔が、映画公開から8年が経った2025年に、突如として日本でもあふれ出した。きっかけは『Lapwing』(制作:Kuji…
FORWARD / DEATH SIDEのボーカリスト・ISHIYAによる書籍『ISHIYA私観ジャパニーズ・ハードコア30年史』(blueprint)の番外編として、同書に登場するアーティ…