乃木坂46渡辺みり愛、衛藤美彩プロデュース曲の舞台裏明かす 「みさ先輩を口説くカワイイあざとい男の子役でした」

 乃木坂46のメンバーが、毎週月曜~金曜に日替わりで出演するライブ配信サービス「SHOWROOM」上の帯番組『のぎおび⊿』。9月6日の放送では、渡辺みり愛が登場した。

 まずは、毎回恒例となっている宿題のコーナーから。前回の配信を担当した寺田蘭世が渡辺に課した宿題は「みりあへ ツインテールにして、私にもみなさんにもカワイイ一言をくださ~い」というものだった。

ジコチューで行こう! (通常盤)

 この宿題に対して渡辺は「ツインテールって、そんなにみんな好きですか? だって街歩いてたら、女の子みんなやってますよ?」と問題提起し「数分前に髪の毛セットしたばっかなんですよ!」と文句を言いつつも、素直にツインテールを作成。「カワイイ一言」については、カメラに向かってポーズを取りながら「りあた~んビ~ム」と言っていた。

 続いて、9月1日・2日にひとめぼれスタジアム宮城で開催された『乃木坂46 真夏の全国ツアー2018』宮城公演の話題に。メンバー自身がどうしてもやりたかったことをプロデュースする「ジコチューユニットコーナー」について「みさ先輩(衛藤美彩)プロデュースの『太陽に口説かれて』で、私とさゆ(井上小百合)とたまちゃん(阪口珠美)とかなお(中田花奈)で、男の子役をやりました。それでみさ先輩を口説くってことをして、私の役はカワイイあざとい男の子でした」と言いつつ「結局、みんな口説けなかったんですけどね(笑)」と報告した。

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